1人息子とのドタバタな毎日の記録♪

by isaisa0108

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お土産披露

両親がタイ旅行から帰ってきました。 妹夫婦にはお世話になっています。 毎年一回、二人を海外旅行に招待してくれています。 ありがたいことです。(わたしはどっちかというと、まだ連れてって~てな気持ちが。。) 頭が下がりまする。。4泊5日の旅はとても楽しかったみたいで、「さ、明日からまた仕事がんばろうっ」と気合をいれていました。 旅行のすばらしさは、きっとこういう所なのかもしれません。  

で、ざあっとひととりのお土産披露もございました。これって楽しいですよね~、特に女の人にとって。ちょっとでも安くて気に入ったものを買えた時って  しあわせ~になります。 で、男の人と違うところは、それを誰かに見せたいと思うところだと、私はお客さんを見ていても思います。 両親もしかり。 

お決まりのチョコレートに始まり、ホテルのアメニティグッズ(!)、バナナ(えっ、どこの?)などが出てきました。 一つひとつ眺めると、またそれを買ったときの様子が思い出されるものですよね。 だれそれがこうだった、ここはこんなだった、などなど。 わたしは100聞いたうちの20くらいしか耳に入ってませんでしたが、楽しそうに話す父&母を見ていると、お客さんもきっと家に帰ったらこんなんかなー、と思っていました。

明日は東京に帰って、すぐにモロッコツアーの打ち合わせです。        金曜日出発!ゆっくり休めたので、わたしも 「さ、明日から仕事がんばろうっ」 ってな気持ちでーす。
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ロバのおじさん、チンカラリーン♪と京都の人なら誰でもしっているロバパン^^
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by isaisa0108 | 2006-01-24 22:40 | 普段の暮らしから

普段の生活に

日本に帰国、翌日に会社に精算に行って、そのままの足で実家のある京都に帰ってきました。 両親がタイに出かけるのでそのお見送りと留守番のため。

さて、海外旅行から帰ってきて、皆さんはまず何をしますか? たまった手紙やメールのチェック? お風呂にゆっくりつかる? ごはんを食べる? ふむふむ

私はとりあえずスーツケースをざーっと片付けます! お土産・洗濯物・書類や本・食べ物を分けて収めるところにしまってしまいます。 で、同時に洗濯機をまわします。 だってー、いやだし、あとでたまった洗濯物を見るのが...なるべく同時進行をめざしてあわただしく動いてます。 洗濯物を干し終わるころにはメールにお返事を出して、翌日に会社に持っていくお金や書類やレポートを頑張って書いて、お花に水をあげ、床を拭いて(知る人ぞ知る、わたしは片付け魔&掃除好きなのさ)しまってます。 で、ゆーっくり湯船につかります。 いい湯だなあーと鼻歌の一つも出そうなくらいな気持ちよさ。 だってー、ツアー中はシャワーしか使わないので(ヨーロッパってすぐお湯がでなくなるし)。 日本に帰ってきたなーと実感します。

で、あとは眠たくても出かけたりしますね。 冷蔵庫は空っぽなのでお買い物したり本屋さんへ行ったり、図書館へ本を返しに行ったり(ガイドブックは買いません!だって結構するし、一度しか使わないし、図書館はその点無料だし結構揃っているので便利でーす。 おっと、まだベトナムの本を返してなかったな...)。 自転車でちゃりちゃり出かけます。 時差ぼけは放っておいたらいつかは元にもどるので、あんまり気にしないようにしてます。 でも帰国の翌日のお昼にきょーれつに眠くなります。 あくび連発でございます。

あとは好きなようにしてます。 大好きな堅あげチップスを食べてテレビをつけてお笑いを見て過ごします。 関西人だしいつも心にお笑いを!なのさ。 でも大阪から京都に帰る電車に乗って東京と違うな~と実感。 みんなしゃべってる! 携帯もこっそりですが、でも何人も話してる人がいるし、スーツ着たビジネスマンも乗って降りるまで同僚とか上司とかお客さんとも話ししてますね。 コレって文化の違い? でもそのおしゃべりが気持ちよいBGMに聞こえてきて、寝てしまいそうでした。 では、しばらく京都暮らししまーす。 次は月末からモロッコ便りをお届けの予定、お楽しみに~。 お~寒い、京都の底冷え。。。
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by isaisa0108 | 2006-01-19 23:39 | 普段の暮らしから

ドバイ  その③

やっとつながったー。 
泊まりました!単独ビルとしては世界一の高さを誇る&ウソか本当か7つ星ホテルの
『BURJ AL ARAB』へ...
あるところにはあるんやなー、お金って。 なーんて言ってないでご紹介しましょう、全貌を。

①到着!
厳しいセキュリティをようやく抜けると、やっと正面玄関に到着。 停まっている車はすべてロールスロイスでございます。 みんな両手ではとても抱えられないようなショッピングバッグをポーターに運ばせています。 すごい、まるで映画の世界。 私たちもかわいーいミニバスを降りて建物の中へ。 ポーターさんはそのまま絨毯に乗せれば飛んでいってしまいそうな、アラジンみたいなお洋服を着ています。 ソファーにお客さんが座ると同時に、さっそく熱いおしぼりとウェルカムドリンクのサービスです。 

②フロントがない
その後、予約が入っているかが確認できれば一組につき一人の案内の係がついて、お部屋まで案内してくれます。 そう、このホテルは全室スィートなのでフロントがなく、みんなそれぞれのフロアーでチェックインとなるのです。 いわゆる全館エグゼクティブフロアーみたいな。

③次から次へと...
ようやくお部屋に到着。 ここでチェックインの手続きをします。 大きな机に座って、サインしたりパスポートを預けたり、カードを預けたりいろいろ。 それが終わると各階24時間待機しているバチェラーとよばれるお兄さん(執事ねー)がやってきて、にこやかにご挨拶。 続いて部屋の設備を説明してくれます。 その途中にも、先ほどの案内の方がパスポートとカードを返しに来てくれます。 その途中にもポーターさんが私のぼこぼこのスーツケースを丁寧に2階(あとで説明)まで運んでくれます。 その途中にもサービス係のひとがウェルカムドリンクとプチケーキを持ってきてくれます。 その途中にハウスキーピングのひとがベッドメーキングにやってきます。 その途中にも3人分くらいある、フルーツバスケットが届きます....英語が一通りわかった私でさえかなり緊張したのに、お客さんはいったいどうなっているんだろ。。。??と不安をかかえつつ、無事終了。

④お部屋ひろーい!
聞いてはいたけど。。。 まず全室がメゾネットタイプという2階が付いてるお部屋です。 なのでポーターさんが2階に荷物を持っていってくれたわけ。 テレビがインターフォンと連動していて誰がドアの前に立っているのかテレビ画面に映ったり、カーテンの開け閉めやインターネットの画面を見たり、いろんなことがテレビのリモコンで出来るようです。 ソファは6つくらいあって、わたしここで寝ようかなーと思ったくらい。 ふかふかでございます。 トイレはふたつ。 メインのほうは洗面室になっていて、シャワールームとジャグジーが付いています。 色は部屋は、ブルー&ゴールド、洗面室はオレンジで統一。 あちこちにお花がかざってあって、赤ワイン(コンプリメンタリー:サービスです)やお菓子の詰め合わせ(こっちもコンプリメンタリー)も置いてあります。 ベッドの上は鏡張り...これはやりすぎですね。 

⑤アメニティーは...
じゃじゃーん、すべて『エルメス』です。 石鹸もシャンプーもローションも何もかも。 持ってかえっていいそうですけど、私のスーツケースはスペースがないので、小さい石鹸だけお持ち帰りします。 ぷーん、いい香り..

こんなところでしょうか。 今日はアラビア湾は風が強くて波ゴーゴーです。 でも色はとってもきれいで、カーテン越しに海がみえています。 今日の飛行機で帰ります~。
ガイドさんが言ってたけれど、お金があれば何でもできるんですよ、この国では、って。 本当にその通りと思いましたね。 石油王は見つからなかったけれど、わたしは普通の生活で十分と思いました。 おっと、ちなみに新しく王様になった方は50代、世界一の馬主で毎年3月のレースの優勝者にポンと6億円、ポケットマネーで出すそうです。 どうよ!
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by isaisa0108 | 2006-01-16 20:12 | ドバイ

ドバイから その②

昨日はU.A.Eの首都のアブダビへ行ってきました。 ドバイから高速で160キロ。 ひたすらまっすぐな道を走りました。 やっとこの国のイメージがつかめました。

①国中が工事現場!
とにかくバブルの今はあっちこっちで高層ビルが建っています。 6年前にはたった3つしかなかったそうですが、げんざい47のビルが建設中。 2007年にはすべて完成するそうです。 将来的には100のビルが建つ予定。 巨大ショッピングモールもあちこちに...

②王様ってお金持ち
まあ、わかっていたとはいえ、すごいらしいわ。 世界中に馬を3000頭、子供は男が16人、女は数えられんそうです。 それぞれに皇居のような広さのお家をお持ちとか。 王様専用のホテルは夜になると青いライトで光るらしい。 あとは飛行機を32機ほどお買い上げになって、現在滑走路が6本ある飛行場を建設計画中だそうです。

③他にもお金持ちがいっぱい
走っているクルマはいろいろあって、でもベンツやBMWが多いかな。 日本車も人気。 この国は税金がかからないので、輸入車でも他のヨーロッパと比べるとお手ごろ価格のようです。
なんといってもガソリンがリッター40円しないし...
で、で、びっくりするのがナンバープレート。 王様たちは一桁か二桁と決まっているので一般の人がその番号を持つのは無理。 たいてい5桁とか6桁ね、普通は。 でもお金持ちの人たちはそれではおさまっておらず、お金をだして3桁の番号を買うそうです。 その値段、なーんと日本円にして約3000万円!!!!!~! ということは、ひとつの数字が1000万か??
ひえーっ。おそるべしアラブの国。 実際レストランで食事をして出てきたら停まってましたわ。
3桁ナンバーのクルマ。 思わずなでてしまいました。 (これって人間の心理か?)

④道路を作るのは簡単。
だってー、立ち退きの問題とかないし、国は平らだし。 で、ラクダがでてこないように道路わきに柵がつくられているのだけれど、これもずーっつと続いています。 

⑤泳ぐのも大変
サウジアラビアと違って、ややゆるいイスラムの国だけれど、それでも女の人がビキニで人前に出たり、タンクトップで買い物にはいけないところです。(観光客や現地在住の外国人は別)
でも夏は暑い!50度になる!泳ぎたい! ってわけで、女性専用のスイミングプールがあるのです。 男は立ち入り禁止(子供は除く)。 日本で良かった。 

さあ、そろそろ用意しないと。 わたしのスーツケースはたぶん預け入れが拒否されそうなくらいぼこぼこに穴があいてて、ガムテープで補強しながら使っています。 ああー石油王さま、私にスーツケースひとつ、買ってくださいませんか??

今日は世界一のホテル、バージュ・アル・アラブにお泊りでっす(一泊最低10万円!!)
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by isaisa0108 | 2006-01-15 13:08 | ドバイ

ドバイから

成田から香港を経由して、U.A.E(アラブ首長国連邦)にやって来ました。気温は28度。 暑すぎずすごしやすい季節です。 真夏は50度以上になるとか(真っ黒やん)。この国にはずっと前に関西空港からエミレーツ航空の就航記念便に乗ってやってきて以来、2回目の訪問。でもそのときは乗り継ぎだけで通り過ぎたので、ちゃんと訪れるのはこれが初めてです。

まずは昨日から3泊する予定のホテル、ロイヤル・ミラージュをご案内。 しっかりと星が5つ付いてます。 見た目はスペインのアルハンブラ宮殿みたいで、正統派アラブ風建築。落ち着いた内装がお客様には好評~。 それでも玄関にはどどーんとベトウィン(遊牧民)のキンキラ光るオブジェが...石油が採れる前はみーんなラクダに乗って物を運んだりして生活していたそう。 と、日本語ぺらぺらのガイドのスシルさんが言ってました。

朝食のあと、海岸まで出てお散歩、のつもりがしっかりウォーキング。 遠くにあさって泊まる豪華7つ星ホテルの姿が...楽しみぃ。 海岸散歩では私は必ず貝殻を拾ってしまいます。 なんでかわからないけれど。 家に持って帰ってさりげなく玄関に飾ったりしてます。 だって、ただだしー、きれいだしー、持ち運ぶのも楽だしー。 世界の貝殻コレクションをみなさんもぜひ!

夕方からは2台の4WDに分乗して砂漠サファリへ出発!途中からまるでジェットコースターのように砂丘を降りたり登ったり。 途中で砂漠に沈む夕日をみんなで鑑賞しました。 その後はBBQディナーを楽しんだり、ベリーダンスを見たりしてすごしました。 今日は(も)熟睡~。
明日は首都のアブダビ観光へ向かいます。
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by isaisa0108 | 2006-01-14 05:29 | ドバイ

旅支度

いよいよ明日から6日間のツアーです。 今回は日本と季節が逆というか、暑い国へいくので夏服を用意しなければなりません。

暑いときに冬服、寒いときに夏服を用意するのって、なーんか変な感じ。 これって本当に着るのか??みたいな。 あと帰国後に洗濯を干していて、ぴらぴらした服を干しているのはご近所さんに変人扱いされないか、ちょっと不安?。 考えていても仕方ない、さっさと用意して、ご飯を食べて寝ましょう~。 何と言っても明日は4時おきで成田へ。 うひゃあ~、大丈夫か??
なんせ今から荷造り&ツアーの組み立て(こっちが大変。。) 間に合うように...

荷造りのコツは、ただひとつ。使うかどうかハッキリしないものは置いていく、です。
みなさんもあるはず。 持ってきたのにそのままの状態でお持ち帰りしたことが。 服とか食べ物とか下着とかいろいろ。 わたしは靴下とかパンツは毎日洗います!服はジャケットとスカーフ、Tシャツとシャツ一枚あれば何とでもなるものでございます(よっぽど毎日おしゃれしたい人は除く)。靴はがんがん歩ける靴ともう一足ちゃんとしたものと。 以上! おっと、お化粧品は小さくして持って行きましょうね。 私は顔を洗うたびにプシューと温泉水を吹きかけてます。これだけで結構違ってきますわよ。 シャンプーあるけどリンスなし。泡は立つけどガサガサになる。 ホテルのものは無料ですが、そんな感じになってしまうので持って行きます。 あとはビーチサンダル。 スリッパと違って濡れてもすぐ乾くし、ちょっとだけならフロントにも履いていけるので便利。 わたしのサンダルは7年くらい使ってる無印のもの。 丈夫ですよー。
あとは適当に。 今の世の中、よほどの国でない限り、日本であるものは現地でも手に入るので忘れたら後で買おう~くらいでいいと思います。 ただし、フィルムとか電池とかデジカメのメモリー何とかとかは日本が激安です。 お忘れなくお持ち下さい。

こんなに書いてしまったけれど、肝心の私の荷造りはこれからなのさ。 では皆さん、ドバイからの便りを楽しみにしていてください!(PCが使えてデジカメを使いこなせれば、の話。 明日香港行きの飛行機の中で説明書を熟読する予定です...)

Bon Voyage~って旅立つ人に言うんやったっけ??
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by isaisa0108 | 2006-01-11 19:02 | 普段の暮らしから

トルコ語

今日はトルコ語のレッスンの日でした。
いままで5回以上、トルコの周遊ツアーに出かけましたが、それなりの感動はあったものの、取り立ててどうこうというのはなかったのに。のに。のに。
去年の秋に立て続けに2回ツアーが続いて、どういうことか、トルコの歴史や文化や人や暮らしにとても魅力を感じてしまった私。

帰国後さっそくトルコ語&ベリーダンスを習い始めました。 ものすごく影響されやすいと言えますね。 ただ、この何年間ちょこっと続いたフランス語とお菓子教室を除いて、お稽古事にはとんと縁がなかったのになぜかこのふたつは今のところ順調に続いているのでございます。
トルコのガイドさんともメル友になったし(すごく日本語上手でメールも日本語。 くやしいー)、ベリーダンスは名前のとおり、お腹まわりの筋肉を動かすのでお腹も快調! しゃんしゃん、
くねくねと先生に習って踊っています。 これはおすすめですので、みなさんもぜひ!

トルコはアジアとヨーロッパの真ん中にあって、シルクロードも通っています。 遺跡あり(トロイの遺跡とか聞いたことあるでしょ?)、石灰棚に沸く温泉あり、イスラム寺院あり教会あり、イスタンブールはとおっても異国情緒たっぷりのいいところです。 一番は人が優しい!!みんな親日家のひとばかりで、そして驚くことなかれ、恐ろしいくらい日本語が上手な人がいっぱい...
行くなら春か秋がおすすめです(夏は暑すぎて旅行者のみなさんはお腹をこわしがち、冬は寒いし日が落ちるのが早くて暗いので)。

イスタンブールのガラタ橋近くでは、名物『さばサンドイッチ』を売っています。 美味しいっ。
炭でじゅっと焼いたさばを薄く切った玉ねぎと一緒にパンにはさみ、レモンをぎゅっと絞って食べます。 まいうーっ。  
PS. 知る人ぞ知るトルコのパンはすごくおいしい。 いつも持って帰ろうとするお客さんが数人います。 なんたって世界3大料理のひとつなのです。

またトルコのことはゆっくりお話しましょう。

では、飛んでイスタンブールの曲でも鼻歌でうたいつつ、今日はこれまで。 ギュレギュレ~
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by isaisa0108 | 2006-01-10 22:17 | 普段の暮らしから
みなさま、あけましておめでとうございます。
2006年、よい1年にしてゆきましょう~。
これからはブログを通して、旅先で起こっているハプニングや楽しさ(たまに大変さも?)をお伝えできればと思います。
ちち&ははも、私が今どこにいるのか(今まではいちいち連絡していなかった...)、これを見れば一目瞭然でございます。 

さて、今年の年末年始はベトナム・カンボジアへ行っていました。 最近アジアづいてます。
大晦日から元旦にかけてはアンコール遺跡で迎えました。 初日の出を見に出かけたはいいが、あまりの日本人観光客の多さにビックリ! あれは200人くらいはいたのではないでしょうか? とにかく初詣並みの混雑でした。

それでも、アンコールワットから昇る初日の出に感激。 みなさん手を合わせていらっしゃいました。 私も手を合わせました。『年末ジャンボ宝くじが当たっていますように』...

帰ってきたらあまりの寒さに震えながら帰宅。 面倒くさがりな私は暑い国へ行くときはいつもコートは持っていかないのです。
お陰で現在風邪気味でございます。 12日から豪華ドバイのツアーが待っているので、体調を整えつつ、おとなしくすごしています。
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by isaisa0108 | 2006-01-09 17:14 | そのほかの国